ネガティブなものにも客観的でいましょう

ネガティブなものにも客観的でいましょう

 

誰にも、他人のカルマを取ってあげたり、

解消してあげることはできません。

また、浄化だといって

ネガティブだと感じるエネルギーがただよう

土地のエネルギーを取り去る必要はありません。

「悪いものだと」と裁いて取り去ろうとすれば、

攻撃されます。

 

重要なのは、自分が客観性を確立し、

「ああ、ここにネガティブなエネルギーがあるな」と

ただ観察し、

自然バランスが戻っていくのにまかせることです。

 

生き方が見つかる本より